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KID BLUE(キッド・ブルー)エクササイズ福袋2016中身公開

KID BLUE(キッドブルー)のオフィシャルサイトより購入した2016年福袋エクササイズ用が本日、我が家に届いたので早速、中身公開します。

NEWS!!2017キッドブルー福袋が2017年1月18日再販されました!レギュラーサイズのみ、中身不明ですが即日完売間違いなし!!お見逃しなく。
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KID BLUEキッドブルー七分丈ボトムスはヨガウエアに最適でした♪

KID BLUE(キッドブルー)
この頃、お気に入りにのブランド「KID BULE(キッドブルー)」で買った「七分丈ボトムス」を「ヨガウエア」として使ってみました。

「締めつけ感がない♪」

びっくりするほどゆるっとした着心地は、自宅でリラックスしたい時のホームウエア、近所をウォーキングするときのワンマイルウェアとしてお洒落であることはもちろん、ヨガウエアとしても最適でした。


記事で紹介した「KID BULE(キッドブルー)」公式通販サイトはこちら → KID BLUE

七分丈ボトムス詳細チェック

KID BLUE(キッドブルー)
▲「KID BULE(キッドブルー)」七分丈ボトムス全体の様子。最近多く見かける、まるでスカートのように生地をタップリ使ったボトムスです。

ワタシ的にはヨガウエアとして買ったのだけど「KID BLUE(キッドブルー)」では「七分丈ボトムス」としてセール販売していました。

ヨガウエアしかり、本当に着心地の良いウエアを追求すると値段はウナギ登り!!のところボトムスだけで1万円近くするところセールを利用することで少しでも安く買えるのは嬉しい限り♪

フィットネスウエアとしては穴場的存在?!

セールアイテムの場合、どうしてもシーズン遅れなど古いイメージが付きまとうもの。

特にヨガ、ダンス、フィットネスウエアなどアイテムは流行り廃りが顕著で「あぁシーズン遅れね」感が目立つモノなのだけど、「KID BULE(キッドブルー)」の場合、セールアイテムにも関わらず「素敵ね~」「お洒落だね」と褒められてしまった!!

なぜか?

東京でいえば三越、伊勢丹など実店舗でも多く扱われているのだけど、フィットネスウエアではなくインナーウエアコーナーということもあるのかも。

実際のところフィットネスクラブで「KID BLUE(キッドブルー)」らしきウエアとして着ている人は見かけません。他の人と被ることがない、穴場的存在ですね^^。

KID BLUE(キッドブルー)

▲タップリ使った生地のおかげで股関節まわりがゆる~く着ることができます。

今でこそ多く見かけるようになった形だけど、私自身がこの形のボトムスを見たのは3年前@ヨガ専門ウエア店でした。
KID BLUE(キッドブルー)
▲ウエスト部分はゴムと紐で結ぶので、やはりゆるっと穿くことができます。
KID BLUE(キッドブルー)
▲裾部分にもゆるくゴムがついているので七分丈といってもひざ下まで丈を上げてスタイリングすることも可能。
KID BLUE(キッドブルー)
▲素材はポリエステル中心。ウエスト64~70cmレギュラーサイズを買いました。
KID BLUE(キッドブルー)
▲裏側からチェック。股関節周りにストレスなく穿ける理由がうなずけます。
KID BLUE(キッドブルー)
▲裏側から縫製を確認。

実際に穿いてみた感想

KID BLUE(キッドブルー)
▲カラーは明るい水色なのだけど光の陰影によって違ったニュアンスに映ります。

KID BLUE(キッドブルー)
▲穿き心地は本当にゆったり。股関節、お尻周りに何もつけていないのではないか!と思うほどです。

コーデポイント

今回はヨガウエアとして着てみたけど目を見張るキレイなブルーはもっと自慢したい(笑)、近所のウォーキングの時にワンマイルウェアとしても活用したいです。

海の青、空の青を想起させるブルーアイテムに合う色はやはり黒、白、グレーなど。

記事で紹介したアイテムについて

セール品だからかなぁ、ほんの数週間前は確かにあった筈なのだけど記事執筆時点で全く同じ商品が見つかりませんでした…orz。

「KID BULE(キッドブルー)」の場合、セールアイテムを含む再入荷されることがあるので、もしかしたら今後入ってくることもあるかも。

万一、同じ商品が入ってこなかったとしても(汗)「KID BULE(キッドブルー)」でボトムスを買う時の参考にして頂ければ幸いです。


記事で紹介した「KID BULE(キッドブルー)」公式通販サイトはこちら → KID BLUE

差がつく大人のフィットネス&ダンスウエア!KID BLUE(キッドブルー)

KID BLUE(キッドブルー)
ちょっと差がつく大人のフィットネス&ダンスウエアを求めて、青色(ブルー)を中心とした癒しアイテムが揃う「 KID BLUE(キッドブルー)」公式通販サイトで写真ウエアを新調しました。

ターコイズブルーに一目惚れして買ったKID BLUE(キッドブルー)のショルダーカバーとくるぶし丈ボトム。薄手生地なのにヨレずにスッキリとカラダにフィットしてくれます。

KID BLUE(キッドブルー)ショルダーカバー

KID BLUE(キッドブルー)
▲見ているだけで癒される(笑)ターコイズブルーのショルダーカバー開封直後の様子。

お気に入りファッショングッズを長く大切に使うためには洗濯のやり方が大切。ランドリーインフォメーションが一緒についてきました。
KID BLUE(キッドブルー)
▲「KID BLUE(キッドブルー)」の略、四角い「KB」が連なるタグが可愛すぎます^^。

素材は以下の通り

  • 綿:52%
  • ポリエステル:42%
  • リウレタン:6%

サイズはR:レギュラーサイズ。アームカバーなので大まかなサイズで良いと思われるも肝心な手をしっかり覆ってくれないと困りもの(苦笑)。普段着ているトップスサイズはM、だけど結構、手は長めでブランド品でも袖が短過ぎる!ことが多い私でも問題なく着ることが出来ました。

肩周り

KID BLUE(キッドブルー)
▲生地の感触としてはこんな感じ。柔らかくて肌触りが良いです。
KID BLUE(キッドブルー)
▲肩部分の縫い代を確認。

【フィットネス、ダンスウエアを選ぶポイント】

  • アクティブに動いた時でもストレスなく着ることができる。
  • 汗をかいてもベタつかない。
  • 縫い代やタグがチクチクしない。

思いのほか、要求が大きいのですよね。

写真「KID BLUE(キッドブルー)」の場合、縫い代は必要最低限の範囲。裏側に付いたタグは肌に触って気になるようであれば外してから使うことにします。

アーム部分

KID BLUE(キッドブルー)
▲アーム先端を確認。薄手ながらヨレヨレしていないのは上質な生地を使っている証拠。
KID BLUE(キッドブルー)
▲生地の伸び感を確認。

アームカバーを実際に使ってみる。

KID BLUE(キッドブルー)
▲腕にアームカバーを通して見た様子を近くで見るとこんな感じ。

薄手ながらヨレずにキレイに着ることが出来て満足。
KID BLUE(キッドブルー)
▲ある程度コシがある柔軟性があるからこそ、着る人に合わせてフィットしてくれるのですね。
KID BLUE(キッドブルー)

  • 写真左:動きがない時はカラダに沿うようにフィットしてヨレていなくて良いです。
  • 写真右:後ろナマステをすんなり出来ました。肩、腕に動きはとてもスムーズです。

運動をしていない時にカラダ(筋肉)を冷やすことは怪我の元なのですよね。

フィットクラブでは、アームカバーまで気が回らない人も多いのか、余り使っている人を見かけないのだけど、だからこそ、機能性にこだわったお洒落なアームカバーをしていると大人度がぐっと上がる気がします。

KID BLUE(キッドブルー)くるぶし丈ボトム

KID BLUE(キッドブルー)
前出アームカバーと同じカラーのタイツがあったので購入しました。

写真:ウエスト部分にやさしい水色で「KID BLUE」とかかれたロゴが可愛い。誰かに自慢、見せたいけどウエスト部分なので出来ないのが残念です。
KID BLUE(キッドブルー)
▲足元を確認。生地はアームカバーと全く同じです。
KID BLUE(キッドブルー)
▲腕アームよりずっと凹凸がある下半身。大きく膨らんだふくらはぎも柔軟にしっかり包んでくれそうなストレッチ性ある生地です。
KID BLUE(キッドブルー)
▲カラダに直接当たる部分をチェックすべく、くるぶし丈ボトムを裏返して確認。必要最低限の範疇。

くるぶし丈ボトム、アームカバーを合わせて着てみる。

KID BLUE(キッドブルー)

▲せっかくなので「KID BLUE(キッドブルー)」初デビュー、上下合わせて着てみました。

ターコイズブルーは一部分使っただけでもインパクトあるカラーなので、ボトムス単体、アームカバー単体で使っても良いかも。
KID BLUE(キッドブルー)
▲後ろからみたところ。あらら、タグを外さず写真に撮ってしまった!ことはご海容(^^;。

【ターコイズブルー・コーデポイント】

  • ブラックと合わせるとしまった印象になります。
  • 薄いグレーやホワイトと合わせるとやさしい印象になります。

いずれもよくマッチします。

ヒップスカートブームでフィットネスクラブはもちろん、ワンマイルウェアとしてタイツ類ボトムスを多くの人がファッションアイテムとして使うようになりました。

ただし圧倒時にブラックが多いですね。

大人なら、ちょっと差がつくコーデをしたいなら、ターコイズブルーのようにハッと目を惹くカラーを使えてこそですね(と言ってみたかった!)。


記事で紹介した「KID BULE(キッドブルー)」公式通販サイトはこちら → KID BLUE