「KID BLUE」で普段使いワンマイルウェアに差をつける

KID BLUE(キッドブルー)
爽やかな青を基調としたファッションアイテムを揃えるKID BLUE(キッドブルー)メンズ普段ワンマイルウェアを買ってみました♪

大人は普段使いにこそ差をつける?!

ともするとワンパターンに陥りがちな定番ブルー(青)に、遊び心をちょっぴり加えて、大人モードにシフトしたKID BLUE(キッドブルー)のワンマイルウェアはちょっと差がつくアイテムです。


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KID BLUE(キッドブルー)メンズ7分丈ボトムス

KID BLUE(キッドブルー)
▲「KID BLUE(キッドブルー)」メンズ7分丈ボトムス全体の様子。

爽やか指数が高い青・ブルーの縦ストライプをベースに、アクセントとしてウエストゴムには水玉模様、ポケット&サイドには単色ブルー色を配すことで変化をつけています。

「KID BLUE(キッドブルー)」だと普段着・ワンマイルウェアでも差がつく理由

2015年2月6日(金曜日)日テレ放送ヒルナンデス3色コーデバトルによると、今年は(も?)「青ブルー」の人気が高いのだとか。

同じ青ブルーカラーであっても、ニュアンスの違ったカラー、色を組み合わせることが出来ればコーデ上級者とのこと。

「KID BLUE(キッドブルー)」ワンマイルウェアがカジュアルにして一味も二味も違って見える理由は、違うパターンのブルー、青を組み合わせているからなのですね^^。KID BLUE(キッドブルー)

▲メインとなるストライプを至近距離でチェックしてみるとこんな感じ。

一見、洗い晒しの固いデニム生地をイメージさせるけど着心地はタオル地のようにとても柔らかです。
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▲裾部分をチェック。裏返してみると分かる通り、柔らかいタオル地と同じような素材は肌に直接触れてもストレスがありません。

KID BLUE(キッドブルー)

▲生地の柔軟性はこんな感じ。

タオル地のようにソフトな肌触りの一方でしっかりした厚みのある生地はだらしなくなり過ぎないのが良いです。

KID BLUE(キッドブルー)
▲バッグスタイルをチェック。アクセントとなるウエストゴム、ポケットが大人の遊び心いっぱいです。

KID BLUE(キッドブルー)
▲ボトムスでストレスが最もかかる場所といえばお腹周りのゴム部分をチェック。

「KID BLUE MEN」のロゴが可愛い。

太めのゴムなので窮屈感は少ないですね。
KID BLUE(キッドブルー)
▲実際に穿いてみるとこんな感じ。ちょっとだけ使われた水玉は女性目線見るとかなり可愛い。

KID BLUE(キッドブルー)メンズ半袖トップス

KID BLUE(キッドブルー)
▲前出、七分丈ボトムスとお揃いで買った半袖トップスです。爽やかな濃い青、縦のストライプはボトムスと同じ。首元にアクセントとなる縁取りとポイント模様があります。
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▲袖周りを確認。
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▲すそ周り、裏側を確認。
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▲トップスでは最もストレスが掛かりやすい肩周りを裏返してチェック。綿100%、タオル地のような生地は汗をかいても心地良く着ることができそう。
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▲実際に半袖トップスを着てみた様子。首元に縁取られた別布と「◯」のカタチに刺繍されたアクセントがポイント。

「KID BULE(キッドブルー)」ワンマイルウェアを実際に着てみた感想

肌触り良く着心地ばつぐんです。それでいて崩しすぎない感じが良いです。

寒い季節にはアンダーに黒い長袖のトップスや黒いスパッツの上から着てみるのも良さそう。

春先、暖かくなったら素肌にそのまま着てホームウエア~寝間着として思いっきりリラックスしたい時に使いたい感じ。

それだけでは勿体無いので例えば家の近所をぶらぶらと歩く時に、ワンマイルウェアとして活用、大人のカジュアルをアピースしたいですね。


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