差がつく大人のフィットネス&ダンスウエア!KID BLUE(キッドブルー)

KID BLUE(キッドブルー)
ちょっと差がつく大人のフィットネス&ダンスウエアを求めて、青色(ブルー)を中心とした癒しアイテムが揃う「 KID BLUE(キッドブルー)」公式通販サイトで写真ウエアを新調しました。

ターコイズブルーに一目惚れして買ったKID BLUE(キッドブルー)のショルダーカバーとくるぶし丈ボトム。薄手生地なのにヨレずにスッキリとカラダにフィットしてくれます。

KID BLUE(キッドブルー)ショルダーカバー

KID BLUE(キッドブルー)
▲見ているだけで癒される(笑)ターコイズブルーのショルダーカバー開封直後の様子。

お気に入りファッショングッズを長く大切に使うためには洗濯のやり方が大切。ランドリーインフォメーションが一緒についてきました。
KID BLUE(キッドブルー)
▲「KID BLUE(キッドブルー)」の略、四角い「KB」が連なるタグが可愛すぎます^^。

素材は以下の通り

  • 綿:52%
  • ポリエステル:42%
  • リウレタン:6%

サイズはR:レギュラーサイズ。アームカバーなので大まかなサイズで良いと思われるも肝心な手をしっかり覆ってくれないと困りもの(苦笑)。普段着ているトップスサイズはM、だけど結構、手は長めでブランド品でも袖が短過ぎる!ことが多い私でも問題なく着ることが出来ました。

肩周り

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▲生地の感触としてはこんな感じ。柔らかくて肌触りが良いです。
KID BLUE(キッドブルー)
▲肩部分の縫い代を確認。

【フィットネス、ダンスウエアを選ぶポイント】

  • アクティブに動いた時でもストレスなく着ることができる。
  • 汗をかいてもベタつかない。
  • 縫い代やタグがチクチクしない。

思いのほか、要求が大きいのですよね。

写真「KID BLUE(キッドブルー)」の場合、縫い代は必要最低限の範囲。裏側に付いたタグは肌に触って気になるようであれば外してから使うことにします。

アーム部分

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▲アーム先端を確認。薄手ながらヨレヨレしていないのは上質な生地を使っている証拠。
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▲生地の伸び感を確認。

アームカバーを実際に使ってみる。

KID BLUE(キッドブルー)
▲腕にアームカバーを通して見た様子を近くで見るとこんな感じ。

薄手ながらヨレずにキレイに着ることが出来て満足。
KID BLUE(キッドブルー)
▲ある程度コシがある柔軟性があるからこそ、着る人に合わせてフィットしてくれるのですね。
KID BLUE(キッドブルー)

  • 写真左:動きがない時はカラダに沿うようにフィットしてヨレていなくて良いです。
  • 写真右:後ろナマステをすんなり出来ました。肩、腕に動きはとてもスムーズです。

運動をしていない時にカラダ(筋肉)を冷やすことは怪我の元なのですよね。

フィットクラブでは、アームカバーまで気が回らない人も多いのか、余り使っている人を見かけないのだけど、だからこそ、機能性にこだわったお洒落なアームカバーをしていると大人度がぐっと上がる気がします。

KID BLUE(キッドブルー)くるぶし丈ボトム

KID BLUE(キッドブルー)
前出アームカバーと同じカラーのタイツがあったので購入しました。

写真:ウエスト部分にやさしい水色で「KID BLUE」とかかれたロゴが可愛い。誰かに自慢、見せたいけどウエスト部分なので出来ないのが残念です。
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▲足元を確認。生地はアームカバーと全く同じです。
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▲腕アームよりずっと凹凸がある下半身。大きく膨らんだふくらはぎも柔軟にしっかり包んでくれそうなストレッチ性ある生地です。
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▲カラダに直接当たる部分をチェックすべく、くるぶし丈ボトムを裏返して確認。必要最低限の範疇。

くるぶし丈ボトム、アームカバーを合わせて着てみる。

KID BLUE(キッドブルー)

▲せっかくなので「KID BLUE(キッドブルー)」初デビュー、上下合わせて着てみました。

ターコイズブルーは一部分使っただけでもインパクトあるカラーなので、ボトムス単体、アームカバー単体で使っても良いかも。
KID BLUE(キッドブルー)
▲後ろからみたところ。あらら、タグを外さず写真に撮ってしまった!ことはご海容(^^;。

【ターコイズブルー・コーデポイント】

  • ブラックと合わせるとしまった印象になります。
  • 薄いグレーやホワイトと合わせるとやさしい印象になります。

いずれもよくマッチします。

ヒップスカートブームでフィットネスクラブはもちろん、ワンマイルウェアとしてタイツ類ボトムスを多くの人がファッションアイテムとして使うようになりました。

ただし圧倒時にブラックが多いですね。

大人なら、ちょっと差がつくコーデをしたいなら、ターコイズブルーのようにハッと目を惹くカラーを使えてこそですね(と言ってみたかった!)。


記事で紹介した「KID BULE(キッドブルー)」公式通販サイトはこちら → KID BLUE