エディーバウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」耐久性&着心地を兼ね備えた

エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」
実用的で堅実なジャケットを多数揃えるエディー・バウアーの中で、耐久性と着心地を求めるなら「ベインブリッジフィールドジャケット」。

雨の日にこそ活用したいオイル臭がない「バブアー」ライクなジャケットに仕上がっていました。

写真:エディー・バウアー商品展示会にて撮影。前たて、襟についたコーディロイがアクセントになった飽きの来ないデザイン。


エディー・バウアー オンラインストア
エディーバウアー公式オンラインショップでは11月2日(木)まで期間限定ダウンジャケット20%OFFキャンペーン開催中です。



スポンサードリンク

「スポーツショップベインブリッジフィールドジャケット」の魅力

エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」
▲ジャケットの名前に使われている「Bainbridge:ベインブリッジ」意味するところは「反射」。見る角度によって趣を変える少し光沢感ある生地に仕上がっていました。

  • 表地にポリウレタンワックスコーティングによる「STORMSHED(R)(撥水)」加工。
  • センターベンツはスナップボタンで開閉可能。
  • フロントジッパーは2WAY仕様。
  • 重量は:Mサイズで約980g

h4_point耐久性に優れ、動きやすい理由

エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」
▲服の名前に付けられている「field:フィールド」といえば「野原」。

アウトドアフィールド向けに作られたジャケットなので着て動きやすいことはもちろん、使い勝手と耐久性に優れているジャケットに仕上がっていました。

丸印、可動範囲が大きい肩から袖部分にかけて、生地の切り替え&補強されているところなど「フィールドジャケット」の威厳が感じられます。

h4_point油臭くないのにバブアー・ライクなジャケット

コットンにオイルとワックスで処理した「バブアー」のオイルジャケットに憧れる男性も多いのでは?

「バブアー」ジャケットといえば、凍てつく冬の街を、或いはちょっとした雨降り程度なら傘も差さず「バブアー」のオイルジャケットを羽織って街を歩く大人の男性イメージが強いかな・・・

「バブアー」に限ったことではないけど質実剛健、良質のジャケットを羽織る男性の姿は素敵です。

男性の「粋」を演出出来る「ジャケット」ではあるも、オイルのニオイが強く、扱いが難しいことが「バウアー」の難点。

エディー・バウアーでは、写真「スポーツショップベインブリッジフィールドジャケット」ジャケットの表面にコーティングタイプのワックスである「STORMSHED(R)(撥水)」加工を施すことで「バブアー」ライクな耐久性、実用性を実現したとのこと。

私(女)目線で言うと小雨降る日にこそ着て欲しい(笑)、バブアーライクなジャケットに仕上がっていました。

「スポーツショップベインブリッジフィールドジャケット」の詳細チェック

エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」
▲ジャケットの裏側にチェック柄の生地が採用。
エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」
▲内側、胸ポケットはファスナー開閉式でしっかりした大きさでした。
エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」
▲両サイドについたポケットはスナップボタン付き。立体的なポケットで男性の大きな手がすっぽり入るほど、収納力はたっぷりありそうです。
エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」
▲袖部分を折り返すとコーディロイになっていました♪

写真丸印、更に折り返すとチェック柄の裏地が見えてくるのだけど縫い代の処理がしっかりして品質の良さを伺えます。
エディー・バウアー「ベインブリッジフィールドジャケット」

  • 写真左上:袖ボタンはスナップ式で何気に「EddieBauer」のロゴが配されていました。
  • 写真右上:肩部分に縫い付けられた「EddieBauer SPORT SHOP」のマークです。
  • 写真下:ジャケット後ろ側は2箇所スナップで留めることが出来るサイドベンツです。

写真によって色合いが少し(ずいぶん)違って見える理由は光沢感ある生地ならではですね(^^;

ジャケット後見頃にあるサイドベンツについて、腰丈まであるジャケットでも動きやすいことはもちろん、2箇所あることでズボンのポケットに手を入れた時のスタイルがかっこ良くキマるとのこと。試して見て下さいね♪


記事で紹介した「ベインブリッジフィールドジャケット」ほかエディー・バウアー オンラインストアではお洒落なメンズアイテムを多数展開中です♪