メンズ短パン:キャンバススポーツショーツ クールマックス

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス

エディー・バウアー自由が丘のプレオープンイベントに参加した時のこと。

今メンズの中で流行している短パンをチェックしてきました。短パンなのだけどダラシなくなりすぎない、それでいて使用感、着心地感にこだわった作りになっていました。


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キャンバススポーツショーツ(クールマックス(R) ファブリック製)の特長

  • 「クールマックス(R)ファブリック」のキャンバス素材を使用
  • ウエストは、YKK(株)の高機能バックル「Sharpn’ Loc™」【シャープンロック™】を採用
  • ポケット位置:両脇、後ろ左右
  • カラー展開:ミッドナイト、ブラックの2色展開。

「クールマックス(R)ファブリック」とは?

体から汗をすばやく蒸散するため、夏によくありがちな「ベタつき」を軽減、涼しく過ごすことが出来ます。

クールマックス(R)(COOLMAX(R))はインビスタ社の商標とのことでエディー・バウアーの夏アイテムでも多数採用されています。

「クール●●」或いは「ホット●●」など機能性素材の服は今や花盛りだけど個人的に価格の差はそのまま機能面に出ると言っても過言ではないと考えています。

「オフィスで使う程度には良いかもだけどアウトドアシーンでは使えないよね。」私を含む登山仲間が口を揃えていう言葉に「最終的に頼りになるのはブランド力」。アウトドア本場アメリカ発ブランド『エディー・バウアー』発、機能性ウエアに一目置いています。

キャンバススポーツショーツ(クールマックス(R) ファブリック製)のデティールチェック

全体

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲カラーによって雰囲気が全く変わる2つのショートパンツ。

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲裾部分です。しっかりした素材なので折り返して使うことも可能。

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲折り返してコーデした例。

フロント

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲ウエスト部は太めのゴムなので楽ちん。
キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲フロントにはファスナーボタンもついています。

ポケット

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲後ろ側についた2つのポケットはフタ付きボタン付きで安心。

蓋をポケットの中に入れた形でも使うことができるのでシーンに応じて表情を変えてはくことができますね。

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲主婦の性(笑)、裏側してチェックしてみました。サイドポケットの大きさが分かります。
キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲サイドポケットに手を入れてみた様子。エディー・バウアー男性スタッフさんにお願いして写真撮影。

バックル

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲YKK(株)の高機能バックル「Sharpn’ Loc™」【シャープンロック™】を採用したことで軽量でスムーズな結合を可能にしたとのこと。写真上:バックルを上から見ると切れ込みのある形状になっている理由はビーチでの砂がつまりにくくするためとのこと。

「目を閉じたままでも開閉できます。」とエディー・バウアー男性スタッフさんが話していました。小さなことにこだわることでストレスない使い心地が実現出来るのですね。

コーデ例

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲コーデ例。シャツを上からかぶせれば、カジュアルに見えるウエスト部ゴムが隠れるのトップスにカチっとしたデザインのシャツを合わせることも可能。

キャンバススポーツショーツ(エディー・バウアー/クールマックス)
▲横から見た感じ。

どんなトップスでもマッチしてくれるシンプルなデザイン&カラーはオフの日に重宝しそうな短パンです。


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