PLST✕CLASSY:プラステの頼れる4大こなれベーシック徹底検証

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深まる秋冬に向けてCLASSY(クラッシィ)10月号特集は”「ベーシック」って素晴らしい”

”着回し力があって、誰にでも似合って、好感度も抜群、だから頼りになる”ことが理由とのこと。

大人の着るベーシックといえばPLST(プラステ)!のアイテムも「頼れる4大ベーシック」として紹介されていました。


【写真】2013年PLST(プラステ)秋冬商品展示会に行った際にPLST(プラステ)新作を試着している様子。白いパンツは膨張色の白パンツもPLST(プラステ)なら安心とCLASSYにて紹介されていました。

【参考】当ブログで取り上げたPLST(プラステ)関連記事が参照できます。 ⇒ PLST(関連記事

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CLASSY(クラッシィ)紹介、PLST(プラステ)4大こなれベーシンクを徹底検証

PLSTパンツdeコーデその1:  白いパンツ

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▲膨張色である白デニムだからこそ良いものを選びたいもの。計算しつくされたデザインは見た目だけではなく、パンツを穿いた時の心地よさも折り紙つきです。CLASSY流こなれコーデのPOINTは、裾をラフにロールアップして抜け感を出すとのこと。裾部分にジッパーが付いているので小粋にまくることが出来ます。

その他、CLASSY10月号では以下2点がPLST(プラステ)オススメのPANTS(パンツ)として紹介されていました。

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▲今回、4大アイテムには登場しなかったものの、冬に向けて是非欲しいアイテムがファー付きノースリーブのダウンジャケット。

展示会でも多くの女性から注目を集めていました。CLASSY10月号にも白いパンツと合わせて紹介されていました。そっくり真似したいコーデのひとつ。

PLSTパンツdeコーデその2:  コーディロイ素材のカーゴパンツ

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▲定番中の定番、カーゴパンツはひとつ以上は持っていたいPLST(でプラステ)アイテムのひとつ。写真はコーディロイ素材では無いけれど形だけはイメージしてもらえると思って載せてみました。

PLST(プラステ)のカーゴパンツでは無いものの、私自身、ボトムスとして2点コーディロイ素材を買ったばかり。素材をコーディロイに変えるだけでイメージがグッと秋色になるから嬉しいですね。

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▲PLST(プラステ)のパンツを穿くと何だかスリムになった気がするのはどうやら気のせいではなかった模様…PLST(プラステ)パンツが穿いてみて着痩せして見える理由、配置されたポケットの位置も計算しつされている点もCLASSYにてピックアップされていました。

PLSTパンツdeコーデその3: デニムパンツ

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今さらデニム?!と一瞬思ったけどでもPLST(プラステ)なら穿いても良いかも(笑)。

七分丈なので今どきなデザインのデニムパンツ。CLASSY流こなれコーデはデニムパンツの裾をロールアップして穿いてみたい。

更にCLASSYではオススメコーデとして「フラットなシューズでカジュアルダウンするのも可愛い」とのこと。挑戦してみたくなりました♪

2. ONE-PEACE ワンピース

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▲2013年PLST秋冬展示会にて

大好きなPLST(プラステ)だけど何故かONE-PEACE(ワンピース)はノーチェックだった私。

ONE-PEACE(ワンピース)、すなわちデートなどお洒落シーンの最後の切り札!としている私には、PLST(プラステ)だと、カジュアダウンし過ぎかなぁ。。と言ったイメージがあったからなのかも。

ちなみにCLASSYオススメのPLST(プラステ)ONE-PEACE(ワンピース)コーデとしては以下の通り

  1. 1枚ワンピ-スをそのまま着て。
    スェット素材のワンピではカジュアル過ぎるとずっと思っていたけど差にあらん。切り返しやフレアなどキレイ目デザインのワンピースはオフィスはもちろん、デートにもそのまま着ていけそうです。今秋、パンツとスカートは既にオトナ買いしてしまったということもあって購入最大候補かも(笑)。
  2. タンクワンピース中にシャツをインして。
    写真、斜めから撮ったものなので分かりづらいかもだけど右側がタンクワンピです。
  3. シンプルなブラックドレスにインパクトの有る細ベルトをプラスして。
  4. カーディガンを羽織って。
    ロング丈、ショート丈、丈によって表情を変えるカーディガンがあればオフィスからプライベートまで重宝しそうです。

ベルトやカーディガンがあるだけでオフィスシーンでも問題なくPLST(プラステ)を着ることを実感。定番タンクワンピにシャツをインする方法は、タンクワンピがオーバースカートの代わりになるのか。。なるほど私にはなかった発想でした。

3. SKIRT:スカート

バリエーション豊富なPLST(プラステ)ラインナップならでは、女らしく決めるにはピッタリ!CLASSYでは4大ベーシックアイテムとしてスカートも取り上げていました。

PLSTスカートdeオススメコーデその1: カジュアルなネイビーのワントーンコーデ

CLASSYオススメコーデの中で私が最も気に入ったスタイルは「爽やかカジュアルなネイビーのワントーンコーデ」

これまでネイビー=夏の色と思っていたけど、同じネイビーでもワントーンにまとめることでグッと落ち着いた大人の雰囲気になることを知りました。細めボーダーだから良いのです。夏ではなくて秋、冬のイメージにピッタリです。

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▲「トップスにPLST(プラステ)の紺カットソー、ボトムスにストライプのタイトスカート」爽やかカジュアルなネイビーのワントーンコーデはPLST(プラステ)展示会でも紹介されていました。

PLSTスカートdeオススメコーデその2: 白色コンサバな綿シャツ+スウェット素材のタイトスカート

更にCLASSYでは、小物はメンズライクな黒いバッグと靴を合わせて意外性を演出していました。

残念ながら参考となる写真がないのだけど、綿シャツにスウェットのスカートの組み合わせは私の今までの辞書になかったので目から鱗が落ちるコーデとなりました。

PLSTスカートdeオススメコーデその3: フレアスカート

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ゆるトップス✕コンパクトボトムス一辺倒だった夏をリセットするために是非着たいアイテムとしてフレアスカートを、CLASSYでは確か9月号から口を酸っぱくして(笑)を言っていました。

女性らしいラインが好きで実は展示会場にて写真スカートを試着したのだけど、展示会が開催された季節は夏、アラフィフの私が素足にこれだけ短いスカートを穿くことはできないと断念しました、

CLASSYによるとカーキなど馴染ませ色から挑戦すると良いとのこと。秋冬であればタイツを穿くことになるの素足が気になる私でもフレアのついたミニスカートに挑戦できそうです。

PLSTスカートdeオススメコーデその4: ミディアム丈スカート

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ハイウエストのミディアム丈スカートはそれだけで存在感があるもの。写真と同じスカートがCLASSY10月号にて紹介されていました。

CLASSYオススメコーデによると、トップスはシンプルに、存在感あるブーツでカジュアダウンさせるのも良いとのこと。なるほどね~ひとつひとつ参考になる話でした。

4. ONE MILE WEAR:ワンマイルウエア

CLASSYオススメのPLSTワンマイルを使ったコーデ例は以下の通り

PLSTワンマイルdeオススメコーデその1: パーカ + スキニーパンツ

大きめのフードとビックシルエットが今っぽいバランスになっているとCLASSYにて紹介されていました。

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▲大きめフードは小顔効果抜群かも。スェットのラフな素地ならではこなれた大人のカジュアルに魅せることが出来ます。

PLSTワンマイルdeオススメコーデその2: マキシスカート + ベスト

PLST(プラステ)のマキシスカート、実はスェットパンツと並んで人気があるとのこと。CLASSYオススメコーデとしては、秋はベストをレイヤードするのと良いとのこと。グッと秋らしく落ち着いた雰囲気になっていました。

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PLSTワンマイルdeオススメコーデその3: スウェットパンツ+ チェックシャツ

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▲スウェットパンツの常識を変えた!といえばPLST(プラステ)ワンマイルのスェットパンツです。

自宅より1MILE(ワンマイル)程度の場所へ出かける時に着て行きたい服として有名な「ONE MILE WEAR:ワンマイルウエア」。スウェットパンツは毎シーズン販売されると即完売されるほど人気ということを今回CLASSYを読んで初めて知りました。

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▲CLASSYコーデ例ではスウェットパンツと合わせてチェック柄のシャツを羽織っていました。

スウェットパンツにチェック柄のシャツの組み合わせも個人的にはなかった発想なので勉強になりました。

ちなみにPLST(プラステ)今秋のコンセプトはMode’E(モッディ)。古き良きイギリスを思わせるデザインを彷彿とさせる、ベーシックなチェック柄アイテムがたくさん紹介されていました。

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